トップ > 観光魅力・イベント > 文化財・歴史 > 指定文化財 > 史跡筑後国府跡整備基本計画を策定しました
更新日:2026年05月18日 10時09分
筑後国府跡は、7世紀中頃から12世紀後半までの古代筑後国の国府跡とその関連施設跡 が確認された官衙遺跡です。これまでの調査によって、国府の成立から衰退までの変遷と国府の構造が明らかになった貴重な遺跡として、平成8年に国史跡に指定され、令和7年 12 月時点で3度の追加指定がなされています。
久留米市では、令和元年度に『史跡筑後国府跡保存活用計画』を策定し、将来にわたって確 実に保存し継承していくための基本的な考え方を示しました。
今回、保存活用計画に基づき、史跡筑後国府跡の適切な保存と継承、その価値を現地で体感・共有するための史跡の整備について、保存・活用の方針や具体的な方策などを示すため、『史跡筑後国府跡整備基本計画』を策定しました。
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