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出展団体紹介コーナー

更新日:202109281402


団体・企業などの環境への取組紹介

さまざまな団体・企業の環境への取り組みを写真や動画を使って紹介します。
(注意)取組順、五十音順で掲載しています。

プラスチックスマート(脱プラスチック)

プラスチックごみは今、世界中で注目されており、焼却による大気汚染、流出による海洋汚染だけでなく、生態系にも大きな影響を与えています。例えば、海に流出するプラスチックごみの量は世界中で年間800万トン、2050年には海洋中の魚の量を超えるとの試算が出されています。私たちの生活様式を見直さない限り、持続可能な社会・自然環境の構築はもとより、今の生活を続けていくことさえ難しくなることが予想されます。正しい処理やリサイクル方法を広め、バイオマスプラスチックや代替素材などを理解しながら、プラスチックと賢く付き合っていくことが重要です。
環境省プラスチックスマート特設サイトこのリンクは別ウィンドウで開きます

COOL CHOICE(賢い選択)

2015年、すべての国が参加する形で、2020年以降の温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」が採択され、世界共通の目標として、世界の平均気温上昇を2℃未満にする(さらに、1.5℃に抑える努力をする)こと、今世紀後半に温室効果ガスの排出を実質ゼロにすることが打ち出されました。「COOL CHOICEこのリンクは別ウィンドウで開きます」は、CO₂などの温室効果ガスの排出量削減のために、脱炭素社会づくりに貢献する「製品への買換え」、「サービスの利用」、「ライフスタイルの選択」など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」をしていこうという取組です。


北筑後地域環境協議会 団体名:北筑後地域環境協議会このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:本協議会は、住民・事業者・行政が協働し、地域の環境教育・環境保全活動を推進していくことにより、地域の環境活動の担い手の育成を図るとともに、より良い環境を目指した地域づくりを目的としています。
(1)低炭素社会の推進(2)循環型社会の推進(3)自然共生社会の推進、その他環境保全活動に関することを行い、協議会構成機関の持つ専門的知見及び地域情報等をもとに、地域特性に応じた企画・調整・実施するとともに、地域主体の活動を支援しています。

動画2.食品ロスは家計ロス!~食品ロスの削減にご協力ください~このリンクは別ウィンドウで開きます
動画3.【岡澤アキラのふかぼりっ!福岡県】ふかぼりっ!クッキング~食品ロス削減レシピ~このリンクは別ウィンドウで開きます


北野町生ごみリサイクル会 団体名:北野町生ごみリサイクル会このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:活動の意義は、生ごみを燃やすことなく堆肥化することで、焼却による大量のCO2の発生を抑制しています。小さな一歩かもしれませんが、地球温暖化の防止に役立っています。また、この堆肥化は、今、世界中で農地の脆弱化が心配される中、有機肥料を土に戻すことで、将来不足が予測される有機肥料を補うことが出来、食の安全と健康を守る大変重要な要素として注目を集めています。私達は20年以上にわたり、毎週土曜日午前8時に集まり、生ごみの堆肥化を行っています。
これらの問題を解決する一つの大きな身近な、そして大きな糸口として…(市内の小学校や中学校への、「食と環境」の出前授業も行っています。)


久留米ガス株式会社 団体名:久留米ガス株式会社このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:当社は、地域に根ざした企業づくりを目指し、「ガスを通じて安全で快適な暮らしを提供する」という企業理念のもと、安定した供給、保安品質の向上、お客さまの満足できるサービスの提供に日々努めてまいります。都市ガス事業者として、クリーンエネルギーである天然ガスの導入促進を図るとともに、これを通じて、地球温暖化防止対策や省エネルギー対策など低炭素社会の実現に努めてまいります。家庭用潜熱回収型給湯暖房器等高効率ガス機器、環境機器の普及促進、燃料電池システム(エネファーム)の普及促進、ガス発電+太陽光発電のダブル発電システムの啓発・普及促進に取り組んでいます。


久留米工業大学機械システム工学科林研究室 団体名:久留米工業大学 機械システム工学科 林研究室このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:機械システム工学科では、機械系技術者には不可欠な機械工学の根幹をなす四大力学の基礎をしっかり学ぶとともに、機械設計やロボット開発に必要な高度で最先端の専門知識を修得します。当研究室では、四力学の中の材料力学について研究を行っています。その一例として、光の複屈折効果を利用し、機械や構造物に負荷が加わったときの力と変形の大きさおよび破壊の原理を明らかにしています。地球温暖化対策では、発電時に二酸化炭素を排出しない風力、水力、太陽光などの再生可能エネルギーを最大限に利用する必要があります。その取り組みの一つとして、小水量・小落差で効率よく作動する超小型水力発電装置の開発を進めています。これを活用して農業の自動化を促進させたいと思っています。


久留米工業大学建築・設備工学科池鯉鮒研究室 団体名:久留米工業大学 建築・設備工学科 池鯉鮒研究室このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:当研究室では「環境にやさしい」省エネルギーや自然エネルギーの利用に関するテーマを中心として、建築設備に関わる研究に取り組んでいます。そのうちの一つが、「フロート式水流発電このリンクは別ウィンドウで開きます」に関する研究です。水力発電は非常に変換効率が高く、化石燃料を必要としないクリーンエネルギー源です。しかし、ダムの建設可能な場所は限られており、周辺環境に与える影響も小さくありません。中小河川が多くある日本では、水力発電設備は設置できないまでも、この中小河川を利用しない手はありません。ダムや発電設備等の土木・建築工事を必要とせず、河川周辺の環境にも影響を与えない「フロート式水流発電」について、研究を進めています。


熱中症予防 団体名:久留米市保健所健康推進課
取り組み:久留米市では、保健師、地域包括支援センター、民生委員・児童委員による熱中症計を活用した高齢者宅等への注意喚起、熱中症予防カード(温度計付き)・チラシの配布及び市公用車への熱中症予防マグネットシートの取り付けなどの取り組みを通して、熱中症予防の普及啓発に取り組んでいます。また、熱中症の予防には日ごろからの健康管理が大切です。食事、運動、けんしんなどを通して市民の皆様の健康づくりを応援しています。


久留米地域植木・花卉市場連絡協議会 団体名:久留米地域植木・花卉市場連絡協議会
取り組み:久留米地域植木・花卉市場連絡協議会は、久留米市植木農業協同組合、田主丸町植木農業協同組合、久留米花卉園芸農業協同組合、久留米市を構成団体として活動しています。空気浄化作用や地球温暖化の緩和、生物多様性の保全、都市景観の向上など、さまざまな効果が得られる植木・花卉などの緑花木を振興するために、各種イベントでの生垣展示やワークショップ、市内小学校でのつつじ学習などの啓発活動を実施しています。また、各イベントでのアンケート調査を実施することで、消費者ニーズを分析し、各構成団体での情報共有化を図ることで、緑花木の振興に寄与しています。今後も、環境保全の一助となるため、緑花木の振興に取り組んでいきます。


NPO法人久留米地球市民ボランティアの会 団体名:NPO法人久留米地球市民ボランティアの会このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:地球市民の一員として、未来を担う子どもたちを含め広く市民に対して、地球規模の課題解決のために、国際協力や環境保全等の地域活動を通して、社会に貢献することを目的としています。割りばしの使い捨てから環境問題を取り上げ、外食するときなどは、割りばしを使わず、マイはしを使いましょうという狙いで、自分の手に合ったサイズ、世界に一つしかないマイはしを竹で作ることに取り組んでいます。


雨水流出抑制施設(雨水貯留タンク) 団体名:久留米市都市建設部河川課
取り組み:近年、温暖化に伴う豪雨が増えていることや都市化による河川・排水路の雨水の流れ込みが増えていることなどから、市内各地で浸水被害が発生しています。この被害を減らすためには、避難訓練や事前の情報収集など各自が取り組むソフト対策や水路整備など行政が行うハード対策があり、その地域に関わる全員で取り組みを行う必要があります。久留米市では、市民の皆さまができる取り組みのひとつとして、各家庭への雨水タンク設置を推進し、設置費用の一部を助成(最大3万円)しています。各家庭での取り組みの広がりにより大きな効果になると期待しています。また、この雨水タンクに溜めた水は、庭の水やりなどに利用でき、エコな取り組みでもあります。


ふくおかFCVクラブ 団体名:ふくおかFCVクラブ(九州・山口FCVキャラバン)このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:FCVは、水素と空気中の酸素を燃料電池で反応させて発電し、モーターを動かして走る次世代自動車です。走行中に排出するのは水だけで、二酸化炭素や大気汚染物質などを発生させない、環境に優しい究極のエコカーです。静粛性・加速性にも優れています。FCVの理解促進や率先導入、FCV等に関する情報の発信、水素ステーションの整備促進などに取り組んでいます。福岡県をFCVの普及拠点とすることで、水素を日常生活や産業活動に利用する水素エネルギー社会の実現を先導するとともに、水素エネルギー産業の発展につなげることを目指します。

生物多様性の保全

公益財団法人久留米市都市公園管理センター 団体名:公益財団法人久留米市都市公園管理センターこのリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:公園施設等の維持管理及び水辺環境の管理を行っています。また、都市緑化の推進、緑の保全及び緑化啓発の推進に関する事業を行っています。久留米市鳥類センターこのリンクは別ウィンドウで開きますでは、「人と自然環境の共生」を目指し、飼育展示を行っています。
久留米市鳥類センター公式YouTubeこのリンクは別ウィンドウで開きます


くるめネイチャーゲーム 団体名:くるめネイチャーゲームの会
取り組み:ネイチャーゲームとは、五感を使って自然を体験するプログラムです。特に、幼児期の自然体験では、自然への愛着、観察する力、自然や友達への配慮、意見交換をしながら他者と何かを達成する力など、さまざまな生きる力を育むように作られています。外遊びを通して自然に触れ合い五感を使い、楽しく活動を行う集団遊びの中で人間関係の基礎を作ります。ネイチャーゲームをすることは、園庭や住宅街の小さな公園などで、五感を使うことで、身近な場所が大自然に変わり、多様な命を感じるハッと胸を打たれる体験、脳裏に焼きつく感動体験の宝庫になります。


石けんを広め自然環境を守る市民の会 団体名:石けんを広め自然環境を守る久留米市民の会
取り組み:石けん使用普及を進め、筑後川のきれいな水と命を守り健康な生活を維持するために今日まで、いろいろな運動団体や消費者団体、市民への参加協力を呼びかけ、合成洗剤を「使わない、買わない、贈らない」の三ない運動を行ってきました。これからも石けんや環境問題に関心を持ってもらうように学習会と活動を続けていきます。また、廃食用油を利用した石けんづくりやマルセイユ石けんづくりについて、新型コロナウイルス対策を取りながら活動を行っていきます。


筑後川防災施設くるめウス 団体名:筑後川防災施設くるめウスこのリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:筑後川防災施設くるめウスは、昭和28年の大水害の記録を伝え、災害(洪水)から身を守る治水の大切さや防災・減災、河川環境の保全、河川愛護意識の啓発を目的として平成15年6月に開館しました。筑後川の魚と水環境を学習する為の淡水魚水族館も併設されています。NPO法人筑後川流域連携倶楽部が施設の運営管理を行っており、流域のネットワークによる市民活動団体にもイベントや学習会、展示などで多くのご協力をいただいています。


筑後川まるごと博物館運営委員会 団体名:筑後川まるごと博物館運営委員会このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:筑後川沿いの「筑後川防災施設くるめウス」を拠点に、市民や子供たちが筑後川や水とその環境について楽しく学び親しめるよう多様な活動を行っています。久留米大学での市民向け公開講座や、くるめウスでの「子ども学芸員養成講座」や「高良川子ども昆虫探検隊」など筑後川周辺の自然豊かな環境で子どもたち向けの自然体験活動を行っています。また、私たちの命と生活に欠かせない“水”について楽しく学ぶ、プロジェクトWETを活用した環境体験学習「体験ゲームでわかる“水のふしぎ”」も行い、体を動かしながら「水の大切さ」や「水の性質」、身近な環境についてわかりやすく理解できます。今回ワークショップではこの活動を行います。

環境美化

九州電力株式会社久留米営業所 団体名:九州電力株式会社久留米営業所このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:■九州電力の環境への取組(1)再生可能エネルギーや原子力の活用などを通じた電源の低・脱炭素化 (2)オール電化や電気自動車の普及促進などによる電化の推進(3)地域と一体となった環境保全活動、環境教育などを通じた環境意識の啓発■久留米営業所の環境への取組(配電事業所との協働)(1)地域と一体となった環境保全活動への参加・実施 1.まちなか清掃活動への参加(WeLove久留米協議会主催)2.筑後川河川美化ノーポイ運動への参加(くるめ「小さな親切」運動主催)3.「水の祭典久留米まつり」クリーンパレードへの参加(くるめ「小さな親切」運動主催)4.都市部道路美化キャンペーンへの参加(くるめ「小さな親切」運動主催)5.篠山城址清掃活動の実施6.高良大社樹木伐採活動の実施7.金丸校区まつりへのブース出展


久留米環境維持管理業協同組合 団体名:久留米環境維持管理業協同組合
取り組み:当組合では、「皆さまの快適な生活環境の向上」のため、地下に埋設された下水道管内の汚水の流れが途絶えないように、定期的な管路の清掃作業や管詰まり時の緊急対応のほか、組合員相互の事業に関する調査研究、技術・知識の向上など、日夜、地域社会への貢献に取り組んでいます。また、久留米市との防災協定に基づき、道路陥没時や大雨による災害発生に伴い、緊急対応出動を行っています。


久留米市ふれあい都市推進協議会 団体名:久留米市ふれあい都市推進協議会
取り組み:久留米市ふれあい都市推進協議会は、久留米市の都市宣言の1つである「ふれあい都市宣言」の趣旨に基づき平成元年に設立された団体で、市民の心を豊かにする活動を積極的に行い、緑と心の豊かな街をつくることを目的に活動しています。当協議会では、環境美化促進のため世界環境デー(毎年6月第1日曜日)に都心部道路美化キャンペーン清掃活動を実施し、環境フェア・筑後川ノーポイ運動に参加しています。また、協議会の構成団体も、校区一斉環境美化活動・池町川清掃・筒川清掃・不法看板の撤去などを実施しています。


くるめハイトラスト株式会社 団体名:くるめハイトラスト株式会社このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:くるめハイトラスト株式会社は、宮ノ陣クリーンセンターの焼却施設及び砕選別施設の運営、維持管理業務を行っています。焼却施設では、生ごみや紙くずなどの可燃ごみを安全に焼却するだけではなく、燃やす時に発生する熱を利用して電気や温水を作っています。また、ごみを燃やした後に残る焼却灰はセメント原料として再資源化しています。破砕選別施設でも、不燃ごみの中から鉄やアルミなどを回収して再資源化しています。循環型社会の形成に貢献するため、環境保全とリサイクルの促進に取り組んでいます。


公益社団法人福岡県産業資源循環協会筑後支部 団体名:公益社団法人 福岡県産業資源循環協会 筑後支部このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:公益社団法人福岡県産業資源循環協会の前進である福岡県産業廃棄物協会は、昭和61年に創立されました。その後、福岡県の許可を受けて平成元年に社団法人化、平成24年には公益法人制度改革に伴う移行において、福岡県より公益社団法人の認定を受け、公益社団法人福岡県産業廃棄物協会として新たにスタート致しました。また、平成30年7月には、公益社団法人福岡県産業資源循環協会に名称変更致しました。当協会は「資源循環の大切さみんなに未来に」をキーメッセージとして、SDGsの達成と公益の一層の増進に向けて、産業廃棄物の適正処理の推進、資源循環による持続可能な循環型社会形成の推進等の諸課題に対応するため、様々な事業活動を行っています。


一般財団法人福岡県浄化槽協会 団体名:一般財団法人福岡県浄化槽協会このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:浄化槽法第57条に基づく指定検査機関としての浄化槽の法定検査や濃度計量証明事業所としての浄化槽放流水の水質検査を行っています。また、浄化槽の普及啓発活動や環境保全の一環として、エコアクション21このリンクは別ウィンドウで開きますにも取り組んでいます。
動画2.チーム浄化槽 ~あなたとプロシェッショナルが支える水環境~このリンクは別ウィンドウで開きます
動画3.Johkasouで水を守る ~クイズで学ぶ生活排水と環境~このリンクは別ウィンドウで開きます


一般社団法人福岡県ペストコントロール協会筑後部会 団体名:一般社団法人福岡県ペストコントロール協会筑後部会
取り組み:環境や人体へ害を及ぼす害虫・害獣の駆除や対策等の相談を受けています。例えば、蜂の巣は、植木、軒下、天井裏等に作られることが多いです。また、県内外の災害時、近年では、久留米市での浸水被害の際、衛生消毒に携わっています。


まるは油脂化学株式会社 団体名:まるは油脂化学株式会社このリンクは別ウィンドウで開きます
取り組み:合成成分無添加での石鹸の製造を行っております。石鹸は濃度が低くなったり、pHが中性に近づくと界面活性作用を失い、洗浄力がなくなり、石鹸カスになります。石鹸カスは微生物のえさとなり、分解され、自然環境に戻ります。当社では日々人と環境へのやさしさを企業コンセプトとし、製造に取り組んでおります。

環境と人権

久留米市人権啓発推進協議会 団体名:久留米市人権啓発推進協議会
取り組み: 久留米市人権啓発推進協議会とは、憲法に定められた基本的人権の保障を基軸とし、部落差別をはじめ、一切の差別のない明るいまちづくりを進め、市民一人ひとりの人権意識の高揚と確立を図るための、さまざまな啓発活動や学習活動を推進していくため、地域や教育関係、各種団体、企業、行政といった市内32の団体及び市民ボランティアスタッフで構成される組織です。一昨年度まで、百年公園で開催される「環境フェア」において、ステージで同和問題啓発強調月間のご紹介や人権ミニコンサートの開催、また場内で啓発チラシを配布し啓発に努めてまいりました。今後も引き続き、連携しながら啓発に努めてまいりたいと考えております。

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 環境部環境政策課
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