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戸籍届出

更新日:202201041154


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戸籍届出の手続

戸籍届出の概要

戸籍届出一覧
種類 届出期間 届出人 届出に必要なもの 届出地
出生届
(子どもがうまれたとき)
生まれた日を含めて14日以内 生まれた子の父または母(父または母が署名した届書を親族や親戚の他の方が役所に持参されてもかまいません。) (1)出生届(医師または助産師の出生証明が必要です。病院で出生の場合、出産後すぐ病院から出生証明書のついた出生届書を発行してもらえます。)
(2)届出人の印鑑
(3)母子健康手帳
父母の本籍地、子の出生地、または届出人の所在地
婚姻届
(結婚するとき)
届出の日から効力が生じます(届出の日が婚姻日になります) 夫になる人、妻になる人 (1)婚姻届(届書には成人2人の証人、未成年者の婚姻の場合は父母の同意も必要です。)
(2)戸籍謄本(届出地が本籍地でない人)
(3)夫になる人と妻になる人の旧姓の印鑑
(4)運転免許証、健康保険証など官公署発行の証明書(市役所開庁時に届出される場合)
夫または妻になる人の本籍地か所在地
離婚届
(離婚するとき)
協議離婚の場合は届出の日から効力が生じます(届出の日が離婚日になります)
裁判による離婚の場合は裁判の確定日から10日以内
夫妻 (1)離婚届(協議離婚の場合、届書には成人2人の証人が必要)
(2)夫と妻の別々の印鑑
(3)戸籍謄本(届出地が本籍地でない人)
(4)運転免許証、健康保険証など官公署発行の証明書(市役所開庁時に届出される場合)
夫妻の本籍地または所在地
死亡届
(亡くなったとき)
届出義務者が死亡の事実を知った日を含む7日以内 親族または、同居者 (1)死亡届(医師の死亡診断書または死体検案書が必要です。死亡後に病院から死亡診断書のついた死亡届書を発行してもらえます。)
(2)届出人の印鑑
(3)印鑑登録をしている人は印鑑登録証、またはくるめ市民カード
死亡者の本籍地、死亡地または、届出人の所在地
転籍届
(本籍地を変えたいとき)
届出の日が転籍日になります。 筆頭者とその配偶者 (1)転籍届
(2)戸籍謄本(久留米市内間の転籍で久留米市に提出される場合は必要ありません)
(3)届出人の印鑑
届出人の本籍地、所在地または転籍地

受付時間

月曜日から金曜日の8時30分から17時15分まで(休日、年末年始を除く)(木曜日は19時00分まで)
窓口が閉庁している時間は本庁・総合支所の夜間・休日窓口でお預かりします。(受理の決定は翌開庁日に内容を審査した後になります。)

受付窓口

各受付窓口の所在地等は、取扱窓口のご案内をご参照ください。

本人確認

受付窓口では本人確認を行っています。本人確認については下記のページをご参照ください。

注意事項

夜間・休日窓口のご案内

夜間・休日窓口の場所は下記をご参照ください。
届出の際は夜間・休日窓口にあるインターフォンを押してください。

久留米市役所夜間休日窓口の位置 庁舎北東側

田主丸総合支所夜間休日窓口の位置  北野総合支所夜間休日窓口の位置 東側

城島総合支所夜間休日窓口の位置 東側  三潴総合支所夜間休日窓口の位置 北側

法定相続情報証明制度のご案内

 「法定相続情報証明制度」とは、法務局(登記所)の登記官が、法定相続人は誰であるのかを証明する制度で、相続人が法務局に必要な書類を提出すると、登記官が内容を確認した上で、同証明を無料で発行します。
 一般に、相続手続では、故人の戸籍謄本等を、金融機関などの相続手続を取り扱う各種窓口それぞれに何度も出し直す必要があります。一方、この制度を利用することにより、相続登記や預貯金相続などの各種相続手続で、同証明を提出することにより戸籍謄本等の提出を省略できます。

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 市民文化部市民課
 電話番号:0942-30-9099 FAX番号:0942-30-9758 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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