トップ > 健康・医療・福祉 > 保健・衛生・動物愛護(保健所) > 予防接種 > 母子免疫RSウイルスワクチンの定期接種

母子免疫RSウイルスワクチンの定期接種

更新日:202601060833


令和8年4月から母子免疫RSウイルスワクチンを定期接種化する方針が国の審議会で了承されました

接種に関する詳細については、決まり次第随時更新します。

RSウイルス感染症とは

RSウイルス感染症は、呼吸器の感染症で、多くの赤ちゃんが2歳までに感染するとされています。妊娠中にRSウイルスワクチンを接種することで、生後の赤ちゃんのRSウイルス感染症に対する効果が期待できます。

対象者

接種日に、久留米市に住民票があり、妊娠28週から36週6日の間にある妊婦

開始時期

令和8年4月1日(水曜日)

料金

無料

使用ワクチン

組み換えRSワクチン(商品名:アブリスボ)

接種回数

1回

接種場所

3月頃掲載予定

このページについてのお問い合わせ

 健康福祉部保健所保健予防課
 電話番号:0942-30-9730 FAX番号:0942-30-9833 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

▲このページの先頭へ


チャットボットを閉じる
AIチャットボット(別ウィンドウで開きます)