トップ > 健康・医療・福祉 > 保健・衛生・動物愛護(保健所) > 予防接種 > 母子免疫RSウイルスワクチンの定期接種
更新日:2026年01月06日 08時33分
接種に関する詳細については、決まり次第随時更新します。
RSウイルス感染症は、呼吸器の感染症で、多くの赤ちゃんが2歳までに感染するとされています。妊娠中にRSウイルスワクチンを接種することで、生後の赤ちゃんのRSウイルス感染症に対する効果が期待できます。
接種日に、久留米市に住民票があり、妊娠28週から36週6日の間にある妊婦
令和8年4月1日(水曜日)
無料
組み換えRSワクチン(商品名:アブリスボ)
1回
3月頃掲載予定