トップ > 組織からさがす > 保健所総務医薬課 > お知らせ > 令和8年熊本地震の被災地への職員の派遣について(災害時健康危機管理支援チーム)
更新日:2026年08月17日 15時24分
久留米市は、「災害時健康危機管理支援チーム(DHEAT=ディーヒート)」の一員として職員を派遣しています。
| 派遣期間 | 派遣職員 | 備考 |
|---|---|---|
| 8月11日(火曜日)~16日(日曜日) | 医師1名 |
福岡県、北九州市、久留米市による混成チームの一員として活動 編成:医師1名、保健師2名、事務職2名 計5名 |
| 8月26日(水曜日)~31日(月曜日) | 保健師1名 |
福岡県、久留米市による混成チームの一員として活動 編成:医師1名、保健師2名、薬剤師2名 計5名 |
八代市
「災害時健康危機管理支援チーム(DHEAT=ディーヒート)」の一員として、被災情報等の収集及び分析評価、対策の企画立案、保健医療福祉活動チームの受援調整、対策会議等による指揮調整など
一定規模以上の災害が発生した際に、被災都道府県庁の保健医療福祉調整本部及び保健所が担う指揮・総合調整(マネジメント)機能等を支援するため派遣される応援チーム
都道府県及び保健所設置市に所属する専門職(医師、保健師、薬剤師、獣医師、管理栄養士等)及び業務調整員から5名程度で編成される。東日本大震災の教訓を踏まえて制度化されたもの