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日本のジェンダー平等 -なぜ世界から遅れているのか- 令和8年3月8日開催
更新日:2026年01月29日
19時47分
日本のジェンダー平等 -なぜ世界から遅れているのか-
3月8日は国際女性デー。
国際女性デーは女性の権利向上と差別撤廃を訴える国際的な記念日です。日本のジェンダーギャップ指数は118位と、世界と比べてまだ課題がある状況です。
本講座では、女子差別撤廃委員会委員の秋月さんに女子差別撤廃条約が生まれた背景や歴史を学ぶとともに、日本の現状と課題についてお話しいただきます。
- 内容:
- 「女子差別撤廃条約」とは? -その背景と役割-
- ジェンダーギャップ指数1位のアイスランドや隣国、韓国と日本はどう違う?
- 日本のジェンダー平等の現状は… 何をしたらいい?
講座チラシ
(521キロバイト)
詳細
- 日時:令和8年3月8日(日曜日)13時30分から15時30分
- 講師:秋月弘子さん 亜細亜大学国際関係学部教授、女子差別撤廃委員会委員
- 国際基督教大学大学院行政学研究科博士課程修了(学術博士)国連開発計画(UNDP)プログラム・オフィサー、北九州市立大学講師・助教授、コロンビア大学大学院国際公共政策研究科客員研究員などを経て、2002年より現職。
- 会場:久留米市男女平等推進センター210・211研修室(久留米市諏訪野町1830-6 えーるピア久留米内)
- 定員:50名 事前申込制 先着順
- 参加費:無料
- 申込方法:令和8年2月2日(月曜日)10時00分から受付開始。電話・FAX・電子申請(申込用フォーム)
・センター窓口にてお申込みください。
- 一時保育(6ヶ月から就学前まで)は3月1日(日曜日)までに、手話通訳・要約筆記は2月25日(水曜日)までにお申込みください。
- FAXでお申し込みの場合、氏名、電話番号、一時保育・手話通訳・要約筆記の希望有無を記載ください。なお、一時保育申込の方は、併せて住所、お子さんの名前(ひらがな)と年齢・月齢を記載してください。
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