トップ > 子育て・教育 > スポーツ > 久留米のアスリート > アスリートの活躍 > 市内の選手がアーチェリー大会の成績を報告 市長を表敬訪問(令和8年1月28日)
更新日:2026年01月30日 15時46分
久留米市で活動する「久留米アーチェリークラブ」に所属する選手5名が、全国大会や九州大会に出場し、優秀な成績を収めました。1月28日に市庁舎を訪れ、今シーズンの好成績を収めた喜びや、来シーズンに向けた意気込みを語ってくれました。鐘ヶ江道雪選手は「全日本ターゲット選手権大会では入賞できず、悔しかった。次は入賞できるように頑張りたい。」、松本選手は「全国大会では貴重な経験ができた。日々の練習を頑張りたい。」と、それぞれ今後の目標を述べました。
写真は左から:鐘ヶ江優選手、田中崇二郎選手、松本夏菜子選手、原口市長
田中成実選手、鐘ヶ江道雪選手
久留米アーチェリークラブ
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