トップ > 子育て・教育 > 学校・教育 > 市立小学校の小規模化への対応 > 久留米市立小学校の現状について
更新日:2026年09月04日 16時11分
久留米市立小学校小規模化対応方針に基づき、市立小学校の児童数・学級数の将来推計及び学校施設の状況(築年数)等を公表するものです。
久留米市教育委員会では、令和5年2月に、久留米市立小中学校通学区域審議会から答申を受けて、久留米市立小学校小規模化対応方針の改正を行い、「学校統合を進める上で、保護者や地域の連携、協力が重要であり、統合を円滑に進めていくためにも、児童数の推計や学校施設の状況などについて、広く市民との情報共有に努める」ことを新たに定めました。
さらに進むことが見込まれる小学校の小規模化や学校施設の老朽化の課題について、市民の方々と認識を共有し、小学校統合に関する共通理解を図ることを目的として、毎年度継続して公表するものです。
小規模化対応方針については、久留米市立小学校規模対応方針についてのページをご覧ください。
公表内容
久留米市立小学校の児童数・学級数の将来推計及び学校施設の状況について
(144キロバイト)
(679キロバイト)
(467キロバイト)
(113キロバイト)
(580キロバイト)
(414キロバイト)
(421キロバイト)
(5329キロバイト)
(229キロバイト)
(12075キロバイト)
公表内容
久留米市立小学校の児童数・学級数の将来推計及び学校施設の状況について
(148キロバイト)
(800キロバイト)
(2483キロバイト)
(2547キロバイト)
(3366キロバイト)
(316キロバイト)
(8287キロバイト)
公表内容
久留米市立小学校の児童数・学級数の将来推計及び学校施設の状況について
(139キロバイト)
(523キロバイト)
(551キロバイト)
(3690キロバイト)
(3697キロバイト)
(1561キロバイト)
(235キロバイト)
(6733キロバイト)
公表内容