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【改善事例】公園でのサッカーゴールの常習的な使用

更新日:202603130009


公園でのサッカーゴールの常習的な使用

令和5年9月更新
分類【道路・公園・河川】

5月頃から久留米市中央公園で、外国人グループがサッカーゴールを組み立て、芝生スペースのおよそ半分ほどを占領しています。周囲に子どもがいようが全くお構いなしという振る舞いです。ボールが子どもに当たるなど、予期しない事態が起こる可能性が非常に高いと思います。
数ヶ月前に公園土木管理事務所に確認した際には、「筑後川の広場を使用するよう話をしたことがある、また現れたら再度忠告をします。」という回答でしたが、本当に彼らに忠告をされているのでしょうか?
外国人が増えているなら公共施設に外国語の看板を立てたりされないのでしょうか。
適切な対策の検討をお願いいたします。

回答致します

中央公園での本格的なサッカー行為などは危険な行為と判断し、発見した場合にはやめるよう注意しております。それでも聞き入れられず、危険行為を継続するようであれば、警察に相談して対応を検討してもらうようにしています。今回、外国人による危険行為が「常習化」しているとのことですので、引き続き注意を行うとともに、外国人にもわかる利用ルールの表示を行ってまいります。

このお問い合わせについて改善を行った内容です

中央公園での本格的なサッカーなどは危険であると判断し、発見した場合にはやめるよう注意しております。それでも聞き入れられない場合は、警察に相談して対応を検討してもらうようにしています。また外国人の方にもわかる利用ルールの看板を設置しました。

担当課

都市建設部 公園土木管理事務所 電話番号:0942-22-6177

このページについてのお問い合わせ

 協働推進部広聴・相談課
 電話番号:0942-30-9017 FAX番号:0942-30-9711 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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