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【子育て・教育】市民プールのプール及びトレーニング室の使用料減免表について

更新日:202603130013


市民プールのプール及びトレーニング室の使用料減免表について

令和7年11月更新

 久留米市民温水プールのプール及びトレーニング室の使用料金減免の件です。使用料金減免の対象者が身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、被爆者健康手帳の交付を受けている人と書いてありますが、特定医療費(指定難病)受給者証も対象にしてもらいたいです。病気のため、主治医からダイエットをするようにと定期検診のたびに言われます。
ですが、病気が再発するといけないので、プールと食事療法のみと言われてます。プールに行くとなると付き添いも必要になり、毎回2人分820円かかるのは厳しいです。
 もし特定医療費(指定難病)受給者証も免除対象になれば今まで行けなかった人も行こう、健康になるために頑張ろうと思う人も増えると思います。ご検討よろしくお願いします。

回答致します

 久留米市民温水プール条例では身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳及び被爆者健康手帳の交付を受けている方を減免の対象としており、市内の他の体育スポーツ施設も同様の取扱をさせていただいているところです。
今回のご要望については、現時点では検討しておりませんが、関係課と情報共有し、今後の市民温水プール運営の参考にさせていただきます。
 なお、久留米市は、市民の健康づくりに取り組んでおりまして、市内の2か所の保健センター(北野・城島)には、歩行専用のプールを設置し、市民温水プールよりも安価な料金(1人につき2時間210円)で利用が可能となっております。

担当課

環境部 施設課 電話番号 0942-65-3591

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 協働推進部広聴・相談課
 電話番号:0942-30-9017 FAX番号:0942-30-9711 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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