トップ > 暮らし・届出 > 広報 > 令和8年9月号 > 猫の適正飼育

猫の適正飼育

更新日:202608311001


猫に関する苦情が寄せられています

 動物愛護センターには、猫によるふん尿被害などの苦情が多く寄せられています。生活環境を保全するため、飼い主は責任を持って適切に飼育しましょう。

飼い主のいない猫への対応

 飼い主のいない猫に餌を与えていると、餌を求めて猫が集まり、ふん尿、鳴き声などで周辺に迷惑をかけることがあります。不妊・去勢手術をしていないと、子猫が生まれ、飼い主のいない猫を増やしてしまうことにも。猫に餌を与えている人は、その行為による影響を認識し、地域住民への配慮を忘れないようお願いします。
【問い合わせ先】動物愛護センター(電話番号:0942-30-1500、FAX番号:0942-30-1788)
耳がカットされた猫は不妊・去勢手術をしています。

このページについてのお問い合わせ

 総合政策部広報戦略課
 電話番号:0942-30-9119 FAX番号:0942-30-9702 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

▲このページの先頭へ


チャットボットを閉じる
AIチャットボット(別ウィンドウで開きます)