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更新日:2026年08月31日 10時01分
動物愛護センターには、猫によるふん尿被害などの苦情が多く寄せられています。生活環境を保全するため、飼い主は責任を持って適切に飼育しましょう。
飼い主のいない猫に餌を与えていると、餌を求めて猫が集まり、ふん尿、鳴き声などで周辺に迷惑をかけることがあります。不妊・去勢手術をしていないと、子猫が生まれ、飼い主のいない猫を増やしてしまうことにも。猫に餌を与えている人は、その行為による影響を認識し、地域住民への配慮を忘れないようお願いします。
【問い合わせ先】動物愛護センター(電話番号:0942-30-1500、FAX番号:0942-30-1788)
耳がカットされた猫は不妊・去勢手術をしています。