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家読(うちどく)で楽しむ絵本の紹介(令和元年9月)

更新日:201907301427


どんな絵本をよもうかな?

家読(うちどく)で、家族の幸せなひとときをすごしませんか?
年齢にあった絵本や、親子での楽しみ方を実演を交えながら紹介します。
家読(うちどく)で楽しむ絵本の紹介(令和元年9月)ポスターPDFファイル(356キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます
昨年度の様子(jpg画像)(417キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

家読とは?

「家庭読書」の略語で「家族ふれあい読書」を意味します。家族で一緒に本を読むことで、同じ時間、同じ空間を共有し、その読んだ本について家族で話をすることで、家族の心が通います。
「家族の絆づくり」をすることを目的としています。やり方は簡単!家族で本を読んで、お話をするだけです。

対象

大人(保護者)の方 定員20人

日時

令和元年9月13日(金曜日)11時~(30分程度)

内容

第2回「赤ちゃん絵本を楽しもう」
0歳の赤ちゃんから楽しめる絵本や、赤ちゃんとの楽しみ方を実演を交えながら紹介します。

場所

久留米市立中央図書館(久留米市野中町970-1このリンクは別ウィンドウで開きます)1階 児童室 おはなしコーナー

お申込み・お問合せ先

久留米市立中央図書館児童室カウンター、またはお電話かFAXでお申込みください。
電話番号:0942-38-7116 FAX番号:0942-38-7183

今後の開催予定

令和2年1月頃募集予定。各回お申込みください。
令和2年2月 第3回「赤ちゃん絵本からおはなしの絵本へ」おすすめの年齢は2歳くらいから。

このページについてのお問い合わせ

 市民文化部中央図書館
 電話番号:0942-38-7116 FAX番号:0942-38-7183 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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