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まずは、認知症を【学ぶ】ことから始めよう

更新日:201801241158


市主催の学べる事業

認知症予防地域講演会

久留米市では、認知症の早期発見の意義、原因や予防、症状への適切な対応等、地域における認知症への正しい理解を深めるために、年5回、認知症予防地域講演会を開催しています。

認知症サポーター養成講座

認知症に関する基礎知識(症状・治療・予防)や認知症の人との接し方などが学べる「認知症サポーター養成講座」を開催しています。おおむね10人以上の市民グループに、無料で講師を派遣します。久留米市には、約20,000人(平成29年3月末時点)の認知症サポーターがいます。

キャラバン・メイト養成研修

「認知症サポーター養成講座」で講師を務める方を「キャラバン・メイト」と言い、久留米市に、約300名(平成29年3月末時点)のキャラバン・メイトがいます。医師・看護師・ケアマネジャーなどの専門職や住民ボランティアなど様々なメイトの方と一緒に、認知症の正しい知識の普及・啓発に取り組んでいます。

その他の情報

講演会や市民公開講座などの開催情報を掲載予定です。

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 健康福祉部長寿支援課
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