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家読(うちどく)で楽しむ絵本の紹介(令和2年2月)

更新日:202001151038


どんな絵本をよもうかな?

家読(うちどく)で、家族の幸せなひとときを過ごしてみませんか?
年齢にあった絵本や、親子での楽しみ方を紹介します。
家読(うちどく)で楽しむ絵本の紹介(令和2年2月)ポスターPDFファイル(1430キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

家読とは?

「家庭読書」の略語で「家族ふれあい読書」を意味します。家族で一緒に本を読むことで、同じ時間、同じ空間を共有し、その読んだ本について家族で話をすることで、家族の心が通います。
「家族の絆づくり」をすることを目的としています。やり方は簡単!家族で本を読んで、お話をするだけです。

対象

大人(保護者)の方 定員20人

日時

令和2年2月15日(土曜日)11時〜(30分程度)

内容

「赤ちゃん絵本からおはなしの絵本へ」
赤ちゃん絵本からのステップアップ期にあるお子さん向けの絵本を紹介します。おすすめの年齢は2歳ぐらいからです。

場所

久留米市立中央図書館(久留米市野中町970-1このリンクは別ウィンドウで開きます)1階 児童室 おはなしコーナー

お申込み・お問合せ先

久留米市立中央図書館児童室カウンター、またはお電話かFAXでお申込みください。
電話番号:0942-38-7116 FAX番号:0942-38-7183

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