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オープンデータの概要

更新日:201607071328


オープンデータとは

オープンデータとは、行政機関等の保有するデータを、その利用方法(ライセンス)を示し、機械判読可能な二次利用しやすい形で公開することです。つまり、誰でも許可されたルールの範囲内で自由に複製・加工や頒布などができ、商業利用も可能なデータをいいます。

オープンデータ活用の意義

国では、オープンデータ活用の意義を以下のように定義しています。
(ア)経済の活性化、新事業の創出
(イ)官民協働による公共サービス(防災・減災を含む。)の実現
(ウ)行政の透明性・信頼性の向上
自治体では、それらに加え、「公共データの公開とオープンデータの利活用により地域の課題を解決する」としています。
 

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