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新型コロナウイルスに関する情報

更新日:202102271745

久留米市の発生状況 支援情報・特別定額給付金 学校・保育園・学童保育所

公共施設・イベント 市民・企業の皆さま・関連情報 相談窓口

更新情報

2月2日:福岡県に発令中の「緊急事態宣言」が、3月7日(日曜日)まで延長されました。このリンクは別ウィンドウで開きます

久留米市の発生状況など

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久留米市での新型コロナウイルス感染症の患者発生状況などを掲載しています。

新型コロナウイルス感染者状況

久留米市新型コロナウイルス感染状況

新型コロナウイルス感染状況まとめ(1月18日から1月31日)

久留米市新型コロナウイルス検査数推移

久留米市新型コロナウイルス陽性者数(日計)

 

久留米市保健所における検査の実施状況

【久留米市保健所における検査の実施状況(累計)】(令和3年2月27日時点)

 (1)PCR検査

 (2)抗原検査

【患者の詳細情報】

(注意)患者の詳細情報や続報は、随時更新します。

支援情報

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市民向け支援

企業・事業者向け支援

学校・保育園・学童保育所

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久留米市立学校の対応について

保育園・学童保育所

保育所等・学童保育所においては、通常どおり開所します。

公共施設・イベント等の対応

1月13日(水曜日)に福岡県を対象とする緊急事態宣言の発令を受け、市の公共施設・イベント等は以下とおり対応します。

  1. 公共施設
    • 施設毎に十分な感染防止対策を徹底し、開館する。
    • 開館時間は20時までとする。
    • 屋内の施設は収容定員の50%以内の利用とする。
    • 入場券等を販売する場合は、令和3年1月16日(土曜日)以降に販売するものに適用する。
  2. イベント・行事
  3. 対応期間
    • 令和3年1月16日(土曜日)から緊急事態宣言解除までの間とする。
    • 準備が必要な場合は、整い次第、速やかに対応する。

予防対策・その他関連情報

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感染リスクが高まる「5つの場面」について

政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会では、クラスター(小規模な感染集団)の分析の結果、5つの場面が感染リスクが高まる状況ということを取りまとめられました。
この5つの場面を注意しながら、引き続き感染予防に努めましょう。

感染リスクが高まる「5つの場面」  


接触確認アプリができました

新型コロナウイルス感染症の感染者と接触した可能性について、通知を受け取ることができるスマートフォンのアプリができました。
自分をまもり、大切な人をまもり、地域と社会をまもるために、接触確認アプリのインストールをお願いします。

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施設管理者などに向けた感染予防策を保健師が分かりやすく実演

久留米市保健師が施設管理者や利用者に向け、施設での感染防止対策を映像の中で実演し、分かりやすく解説しています。

(1)施設管理者向け【従事者の健康管理、利用上の注意点、消毒液の作成や消毒の方法など】

(2)利用者向け

人権を大切に みんなで支えあって 乗り越えよう

新型コロナウイルス感染症への強い不安や恐れから、医療、運送、生活必需品の販売などに関わる人々が、差別や偏見、不当な扱いを受ける事態が起きています。ウイルス対策に頑張っている全ての人をねぎらい、敬意を払うと共に人権を大切にして、支え合って、困難を乗り越えましょう。

気づいてほしい 心と身体の変化

新型コロナウイルス感染症の拡大や、拡大防止のための外出自粛・休業などの影響によって、私たちの生活には大きな変化が生じています。こうした思いがけない変化によって、「心の変化」や「身体の変化」が起こりやすくなります。自分自身や周囲の人のストレスや心の不調に気づいて、解消するとともに、ストレスをため込まないようにすることが大切です。また、子どもの不調には周りの大人が気づいてあげましょう。

いつもの衛生対策を

市民の皆様におかれましては、まずは一般的な感染症対策や健康管理を心がけてください。


感染症対策や新型コロナウイルスのQ&Aなどをまとめたリーフレットを作成しましたのでご活用ください。

市民のみなさまへ

企業・事業者などのみなさまへ

相談窓口

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症状がある方の相談窓口

発熱等の症状があり、診察を希望される場合は、まずは、かかりつけ医など地域で身近な医療機関に電話でご相談ください。なお、相談する医療機関に迷う場合などは、久留米市新型コロナウイルス相談センターへご相談ください。

診察・検査の流れ

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安

次のいずれかに当てはまる方は、すぐに下記の相談窓口にご相談ください。また、症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。なお、これらはみなさまが相談・受診する目安となるものです。相談された全ての方が検査できるものではありません。

(注意)これらに該当しない場合も相談できます。
(注意)妊娠中の方は、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めにご相談ください。


【外国語での相談窓口】

 

その他の相談窓口

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