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発達支援・幼児教育

更新日:202109221653

久留米市幼児教育研究所って?どんなところ?

1.調査・研究、2.研修、3.発達支援、4.広報・啓発という4つの事業を行っています。 

みなさんからは「幼研(ようけん)」と呼ばれ、親しまれています。

「発達が気になるお子さんのすこやかな育ちのために」幼児教育研究所チラシPDFファイル(1624キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

「応援しますあなたの子育て」発達支援事業のご案内PDFファイル(493キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

まずは、電話・FAX・メールでご相談ください。 

幼児教育研究所外観

荘島町の月星通りに面した虹の絵柄の建物の2階にあります。(1階は江南保育園)

「ちょっと気になる子への支援」支援例チラシPDFファイル(602キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

「家庭と園の連携で効果UP」気になる子へのかかわり方 連携ポイントチラシPDFファイル(724キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

久留米市幼児教育研究所の関連情報

広報・啓発事業

相談・発達支援事業

電話相談から初回面談、専門相談を経て療育(学級・訓練)を無料で利用することができます。
お子さんの発達段階や特性に応じた小集団活動を行っています。
つくし・りす・ひよこ(3歳児以下)
年長児までの療育学級(3歳児~5歳児まで)
訓練事業(言語訓練、行動訓練、動作訓練)

研修事業

幼稚園・保育園から小学校への入学の際に見られる小1プロブレムの解消など、移行期を滑らかにする取組として、幼保小の合同研修事業を行っています。

調査・研究事業

療育学級・訓練において取り組んだ内容の成果を研究紀要にまとめ、関係機関に配布しています。

幼児教育研究所が、ノーマライゼーション研究会との提案公募型協同モデル事業として、保健所や教育委員会と連携して作成したライフサポートブック「もやい」は、家族以外の人が支援に関わる時や、就学や進級・進学など生活場面が変わる時などに、必要な情報を伝えスムーズなバトンタッチができるようにするためのツールです。希望なさる方には、各保健・福祉窓口、幼児教育研究所で配布しています。このサポートブックは、このページのトップからもダウンロードできます。

幼児教育研究所への交通案内

住所:久留米市荘島町11-1
電話:0942-35-3812(直通) Fax:0942-35-3886 幼児教育研究所案内図 PDFファイル(84キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

アクセス

幼児教育研究所への案内地図

このページについてのお問い合わせ

 子ども未来部幼児教育研究所
 電話番号:0942-35-3812 FAX番号:0942-35-3886 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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