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国民年金を受けるとき

更新日:201709221147


老齢基礎年金

国民年金に加入し、10年以上保険料を納めた人(保険料免除期間も含む)は、65歳になったとき、老齢基礎年金を受給することができます。
なお、希望により65歳になる前に年金を受けることもできますが、年金が減額されます。また、受給開始年齢を遅らせて、増額された年金を受けることもできます。

請求の窓口

国民年金(第1号被保険者)だけに加入していた人は、医療・年金課、総合支所市民福祉課が窓口になります。
厚生年金や共済年金に加入した期間がある人や、厚生年金や共済組合加入者の被扶養配偶者(第3号被保険者)の期間がある人は、久留米年金事務所が窓口になります。
手続きに必要な書類等は日本年金機構のホームページこのリンクは別ウィンドウで開きますをご確認ください。

年金額

老齢基礎年金の金額は、保険料納付済月数、保険料免除月数により計算されます。

このページについてのお問い合わせ

 健康福祉部医療・年金課
 電話番号:0942-30-9032 FAX番号:0942-30-9752 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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