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受給者が死亡したとき

更新日:201510071344


国民年金受給者が亡くなったとき

国民年金を受けていた人が亡くなったときは、遺族に国民年金の死亡届を提出していただくことになります。
また、亡くなった人と一緒に生活していた遺族がいる場合は、亡くなった月までの年金を請求することができます。
遺族の中で請求者になれる順番は、1.配偶者、2.子、3.父母、4.孫、5.祖父母、6.兄弟姉妹、7.3親等以内の親族、甥・姪・子の配偶者等です。
手続きは、医療・年金課、総合支所市民福祉課、または市民センターで受付けています。

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 健康福祉部医療・年金課
 電話番号:0942-30-9032 FAX番号:0942-30-9752 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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