トップ > くらしの情報 > 国民健康保険・年金・医療 > 国民年金の加入・喪失 > 国民年金資格の種別変更

国民年金資格の種別変更

更新日:201510071357


サラリーマンの配偶者になったとき

厚生年金の加入者に扶養されている20歳以上60歳未満の配偶者を国民年金第3号被保険者といいます。届出をすることにより、自分で国民年金保険料を納める必要がなくなります。
配偶者の勤務先で手続きを行ってください。

配偶者の扶養からはずれたとき

厚生年金に加入している配偶者の扶養からはずれたときは、自分で国民年金保険料を納めていただくことになりますので、手続きが必要です。
手続きは、医療・年金課、総合支所、または市民センターで受付けています。
用意していただくものは、年金手帳、扶養からはずれた日のわかる書類です。
なお、保険料のお支払いは出来る限り口座振替でお願いしていますので、金融機関の通帳と届出印もご用意ください。

このページについてのお問い合わせ

 健康福祉部医療・年金課
 電話番号:0942-30-9032 FAX番号:0942-30-9752 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

▲このページの先頭へ