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国民年金(第1号被保険者)への加入

更新日:201803051032


20歳になったら

国民年金は、日本国内に住むすべての人が20歳から60歳になるまで加入する制度です。
学生も、20歳になったら国民年金に加入します。ただし、会社などに勤め、厚生年金に加入している人は、手続きの必要はありません。また、海外留学などで日本に住民登録がない人については国民年金の加入は任意です。手続きは、医療・年金課、総合支所、または市民センターで受付けています。
必要なものは、個人番号(マイナンバー)カード、または通知カードか個人番号が記載された住民票の写し、来庁された方のご本人確認ができるもの、ご本人以外の方が手続きされる場合は委任状および印鑑です。保険料のお支払いは出来る限り口座振替でお願いしていますので、金融機関の通帳と届出印も持参してください。

退職したとき

20歳以上60歳未満の人が会社などを退職したときは、国民年金に加入する手続きが必要です。
手続きは、医療・年金課、総合支所、または市民センターで受付けています。
用意していただくものは、年金手帳、離職票など退職した日が確認できる書類です。
なお、保険料のお支払いは出来る限り口座振替でお願いしていますので、金融機関の通帳と届出印もご用意ください。

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 健康福祉部医療・年金課
 電話番号:0942-30-9032 FAX番号:0942-30-9107 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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