トップ > くらしの情報 > 保健・衛生・動物愛護(保健所) > 食品衛生 > 有毒な野生キノコによる食中毒について

有毒な野生キノコによる食中毒について

更新日:201802231039


毒キノコに要注意

夏の気温が高く、その後の適度な降雨があり、朝晩の気温が低下すると、多くのキノコが発生することが考えられます。

毎年、有毒キノコを原因とする食中毒が発生しています。
食用のキノコと確実に判断できないキノコは、
「採らない!食べない!売らない!人にあげない!」 ことです。
キノコを食べて体調が悪くなったら、すぐに医師の診察を受けましょう。

毒キノコに要注意

食べないで クサウラベニタケ

毒キノコに関する情報は、次のとおりです。

「毒キノコに要注意」PDFファイル(248キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

「食べないで クサウラベニタケ」PDFファイル(205キロバイト)このリンクは別ウィンドウで開きます

また、厚生労働省のホームページも参考にご覧ください。
「自然毒のリスクプロファイル」このリンクは別ウィンドウで開きます(厚生労働省ホームページ)

有毒植物については、以下をご覧ください。
「有毒植物による食中毒について」(久留米市ホームページ)
「有毒植物による食中毒について注意しましょう」このリンクは別ウィンドウで開きます(厚生労働省ホームページ)

このページについてのお問い合わせ

 健康福祉部保健所衛生対策課 食品衛生チーム
 住所:久留米市城南町15番地5 4階
 電話番号:0942-30-9726 FAX番号:0942-30-9833 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

▲このページの先頭へ