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発達支援・幼児教育

更新日:201612210813

幼児教育研究所の主な事業内容

幼児教育研究所では、広報・啓発、発達支援、相談、研修などの事業を行っています。

幼児教育研究所は、広報・啓発、発達支援・相談、研修、調査・研究の4つの事業を行っています。

広報・啓発事業

相談・発達支援事業

電話相談から乳幼児相談、専門相談を経て療育(学級・訓練)を無料で利用することができます。(詳しくは、発達支援事業の項目へ)

研修事業

幼稚園・保育園から小学校への入学の時に見られる小1プロブレムなど、移行期を滑らかにするための取り組みとして幼保小の合同研修事業を行っています。

調査・研究事業

療育学級・訓練において取り組んだ内容の成果を研究紀要にまとめ関係機関に配布しています。

幼児教育研究所が、保健所や教育委員会と、ノーマライゼーション研究会との提案公募型協同モデル事業で作成したライフサポートブック「もやい」は、家族以外の人が支援に関わる時や、就学や進級・進学など、生活の場面が変わる時などに、必要な情報を伝えスムーズなバトンタッチができるようにするためのツールです。希望される方に各保健・福祉窓口、幼児教育研究所で配布しています。このサポートブックは、このページのトップからもダウンロードできます。

幼児教育研究所への交通案内

住所:久留米市荘島町11-1
電話:0942-35-3812(直通) Fax:0942-35-3886

アクセス

幼児教育研究所への案内地図

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 子ども未来部幼児教育研究所
 電話番号:0942-35-3812 FAX番号:0942-35-3886 電子メール(専用フォーム)でのお問い合わせ

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